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圧力振動吸着法(PSA方式)を採用した超高純度窒素ガス
HPN2−1100JA−100
UHPN2−1100JA−100 (炭化水素濃度 0.1ppm以下)
(写真は HPN2−1100JA−100)

特徴
最大ガス流星1100cc/minで99.9999%以上の高純度。
既存の圧縮空気から高純度窒素ガスを連続的に製造。
高価・危険・不便なボンベの交換作業が不要。
コンパクトな設計によりベンチトップ仕様。
ランニングストが抑えられユーザーメンテナンスが容易。

概要
Parker Balstonの窒素ガス発生装置は標準の圧縮空気より超高純度ガスボンベの規格99.9999%以上の窒素ガスを製造します。最大1100cc/minの超高純度窒素ガスが得られます。
この2機種は酸素・二酸化炭素・水蒸気をPSA方式にて除去し、特にUHPN2−1100JA−100は入口空気中の炭化水素を酸化する触媒モジュールを備えております。
高効率のコアレツシングプレフィルターと0.0umメンブレンフィルターが組み込まれております。
この装置からの窒素ガスはガスクロマトグラフのキャリアガスやメイクアップガスとしても使用されております。



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